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2011年8月25日 (木)

野性味のかけらもなし

110821_145501  寝ている小次郎である。
 野性味のかけらもなし。

 最近は、爆睡していると、鼻をぷにぷにと押しても起きない。足裏の肉球をつまんでもおきない。
 動物として、これで大丈夫なのだろうか、と思う。

 携帯の撮影音にびくっとして起きたけど。。。

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コメント

(で、どうしても登場してしまうあたくしですが、、)
大事にされていると、野性は必要なくなるのでしょうね。
うちの犬もお腹を上にして寝て、無防備そのものでした。 そもそも自分を犬と思ってないようで、散歩中の近所の犬を見ても「なんだ犬か」という顔をしていました。
小次郎君はこのまま先生に最後まで大事にしてもらえますから、野性がなくても心配ないです。

前からお聞きしたかったのですが「武蔵」ではなく「小次郎」と名付けられたのは、何か先生の思い入れがおありなのでしょうか?

投稿: あき | 2011年8月25日 (木) 13時11分

 パピヨンにしては小さいからです。普通5キロありますが、小次郎は3キロしかありません。猫くらいの大きさです。

投稿: 弁護士中隆志 | 2011年8月26日 (金) 13時50分

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