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2013年11月 6日 (水)

第26回法曹サッカー全国大会その2

 京都1は初日初戦は静岡と対戦。静岡もメンバー表を見ると60期以降がほとんどを占めている。これは、相当強い可能性があり、気を引き締めていかないといけない。
 しかし、試合開始しばらくして、こぼれ球を武田選手が豪快に蹴り込む。あまりに豪快すぎて、もう少しでバーを越える危険があったが。。。。
 その後、髙山選手のハットトリックもあり、終わってみれば5-0。京都1は強すぎるぞ。別次元サッカーである。

 京都1の2回戦は何度も優勝経験のある東京1。これまた大半が60期台。ここに勝てばベスト4確定である。
 大半の時間押し込むも、決定機を欠き0-0。
 勝負はPK戦にもつれこんだ。
 京都1のキーパー金友選手が相手の2本目を止めたが、なんと蹴る前に前に出たという判定でやり直しに。いやいや、線審それは厳しすぎるでしょ。。。
 しかし、やり直しのキックは大きくバーを越え、東京の3人目も外して、これに対して京都は3人中2人が決めて(時間がないので3名で勝敗を決めるのだ)、京都1の勝利。
 準決勝にコマを進めた。

 2日目につづく。

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