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2017年9月19日 (火)

牢名主だワン

 牢名主のように(時代劇見ない人にはわからんかな)、ソファーの上にさらに布団を置いてあったところ、その上でゆったりしている小次郎(二代目)である。

 この布団は自分のために買ってくれたものと思い込んでおり、この布団が空いているとささっとこの布団の上に走っていくのである。
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コメント

なんとも気持ちの良さそうなお布団ですね。お母さんのお腹の感触に似ているのかも知れません。

投稿: | 2017年9月19日 (火) 19時40分

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