普段着
普段着で弁護士が集まる会合に出ることがあるが、男性弁護士の普段着も様々である。
とりあえずスラックスにジャケットの人。オジサン弁護士に多い。しかもスラックスもジャケットもなぜかくすんだ色。
何か小洒落た服装の人。雑誌に載ってそうな格好の人(多分雑誌そのままか、服を買う店でコーディネイトしてもらったのではないか)。私学出身に多い。
ジーンズに適当なシャツかトレーナーの人。大学の頃から進化していない。京都大学出身に多い。
突き抜けてジャージかサッカーの格好だったり、リゾートファッションの人。←私。
スーツは男性を三割増しで見せるというが、普段着の弁護士に会うとよくよくそれが分かるのである。
普段着を着る機会が少ないのと、最悪相応の場所に行かなければいけない場合にはスーツを着ればよいわいという意識があるため、普段着はほぼ適当な私である。
普段着を着る機会が少ないのと、最悪相応の場所に行かなければいけない場合にはスーツを着ればよいわいという意識があるため、普段着はほぼ適当な私である。
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